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横浜国際コンテナターミナル

横浜国際コンテナターミナル

横浜本牧D-5ターミナル(YICT)は、1986年に開業以来、(株)商船三井を中核とする船会社のコンテナ船荷役に携わり、丁寧で安全を優先したターミナルとして顧客からの高い評価を得てきました。機動性に富むストラドルキャリア方式のコンテナターミナルとして、環境に配慮したハイブリッド式ストラドルキャリアも導入しています。
2018年4月より邦船3社のコンテナ船事業統合会社「オーシャンネットワークエクスプレス(ONE)」の世界サービスが開始され、現在の横浜国際コンテナターミナルはONE運航船が寄港するターミナルの一つとなり、アジア航路の中間港の一翼を担っています。

最新スケジュール

最新詳細スケジュールは、変更および確定となった場合更新いたします。

書類ダウンロード

  • 搬出依頼書 Excel
  • デマレージ作成依頼書 Excel
  • ターミナル内雑料金一覧表 PDF

施設概要

  D-5
岸壁長 300m
水深 -16m
面積 105,000m2
最大蔵置個数 5,749TEU
冷凍コンテナプラグ 225Units
搬出入ゲート 6Lanes
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